あなたを歴史上の人物にたとえたら?

ニュースの話題は企業サイトへの不正アクセスと個人情報抜き取りに脅迫状、そして犯人とのいたちごっことなかなか凄い展開になってきています。そしてこれは他人事ではなく、銀行や証券口座、クレジットカードに不正アクセスされて資産を失う恐怖にさらされているかもという不安感にさいなまれる事態になっています。背景にあるのはAIの発達により不正アクセス手段が巧妙になりスピードが速くなったためですが、同時にAIの進化を自分の業務に取り入れることができれば、会社の成長をスピードアップさせる力を手に入れることになります。
日頃AIを触っていて、情報収集力と理論の構築が早く、英語文献にも臆することなく触手を伸ばしていくところに感心します。AIを開発している企業は米国に多いことから英語に関する感度がいいのは当たり前だよねとも言えます。同じ聞き方をしても人によって返し方が違うのは、既に知らないうちに読み込まれているあなた自身の感性や知性レベルをそのまま反映した回答だと理解したほうが良いでしょう。うちのAIって適当なんだよなという感想があるとしたら、それは無料のAIモデルを使っているからではなくAIがあなた自身の鏡だと疑ってもいいかもしれません。
AIの向き合い方は人によって今は様々なレベルがありますが、最近知り合いがやっていたプロンプトが気楽で面白かったので私も試しました。AIにこんなプロンプトで投げかけます。「私を歴史上の人物に例えるなら?その人物のイラストをできるだけリアルに描写してください。人物の顔が私に寄り添うように描いて下さい。服装もその人物にリンクするように描いて下さい。また、その人物との類似点や特性の説明も併せて記載してください。」様々な歴史上の人物がいる中でなぜその人を選んだのか?AIは自分をどう見ているのか気になりますね。AIは優しいので気が滅入るアウトプットはまれだとは思いますが、だいぶ自分の中身を分析されている気がします。みなさんも試してみてはいかがでしょうか?

LINEスタンプで人とのコミュニケーションを活発に


昔からLINEスタンプは作りたかった。アイデアはあってもどのように作ればいいかわからない、そもそも誰に頼めばいいのかわからない。そんな事業主の皆さんに気軽にLINEスタンプを制作して提供するサービスを開始します。まずはLINEが使われている状況を簡単にシェアします。様々なデータが発表されていますが、ざっくり言うと、

・日本のスマホ保有台数(個人):約9,700万台
・LINEインストール台数: 約9,000万台
・スマホ保有者に占めるLINE利用率: 約93%

と、ほとんどすべての人がLINEを活用していると言えます。そんな日常生活や業務でも欠かせないLINEなら、やはりスタンプは欲しくなりますよね。制作には肖像権問題がいつも隣にあるので、社長の肖像を利用したLINEスタンプを制作して販売を始めたところ、思わぬ反響がありました。コミュニケーションツールとして活用を気楽に考えてみましょう。飲み代1回程度の料金で代表的な挨拶や返しのコメント8つのあなた独自のLINEスタンプ、作ります。お申込み、お問い合わせは「お問い合わせ」からお願いします。
今好評発売中のLINEスタンプの紹介です。3シリーズありますので、QRコードを読んで確認してみましょう。

・ヨシ部長の仕事で使えるスタンプ
・ヨシ部長の少し微妙なスタンプ
・ヨシ部長のお断りスタンプ

AI生成動画と高まる自己表現力


最近のAIは進化が目覚ましく、ニュースでもその利便性以上に危険性にハイライトされて報道されている傾向があります。ただ、視聴率とセンセーショナリズム報道の誘惑に弱いメディアの意見の側面だけを鵜吞みにしてAIを語るのはご自分の見識の狭さを人々にプレゼンテーションするのと同じです。
映画やSF小説が好きな人は子供の頃から「2001年宇宙の旅」や「1984」でコンピュータが暴走して人を支配する世界と人との戦いをいくつも見てきたことでしょう。で、それは多くの有識者も懸念していることなので、このまま自由にAI技術の開発が進むと起こりうる世界でもあります。私にはそれを引き留める手段を持ち合わせていません。しかし、現在のAIを仕事や生活で活用することのメリットはとてもたくさんあります。特に、今までの一部の特殊技能を持っていたプロフェッショナルの技術をとても手軽に短期間で手に入れることも可能になりました。
広告の世界ではいかに自分のブランドや商品が魅力的かということを伝えるのに、ものすごい歴史が積み重なっています。少なくとも印刷技術の発明以降、そしてそれ以前でも城や制服、一族の旗、看板という形で。そして近代においては新聞、雑誌、ラジオ、テレビと広告手段の媒体が発達し、現代ではネット広告もしくはネット経由での情報収集が主戦場のひとつになっています。ネットプロモーションの凄いところは従来ではそれなりの資金を持たないと広告活動ができなかった企業が、戦略とひらめきでネットの世界で広告利用をしてのし上がっていける可能性を手に入れたことです。
そしてAIを利用したマーケティング活動では、基本的な情報収集や企画案作りもある程度任せることができます。さらに先には広告図案や広告動画の制作も従来とは比べ物にならないスピードで手にはいります。この時に必要なのはAIが提供する情報や制作物が正しいかということを判断することだけではなく、自分たちの実現したいことを体現したものかをジャッジできる能力と経験、そしてチャレンジ魂です。「AIの鵜呑み」が引き起こす社会事件は近い将来、マーケティング活動をおこなう企業の中からも生まれると予想します。これはAIの脅威ではなく、人間がAIとうまく共生できなかった思慮不足な意思決定や従業員管理、経験不足から生まれるものです。現状でもしまりのないデザインに問題を感じないでそのままAIに提案された告知図案のまま世の中に出している例のなんと多いこと。
意思決定のスピードが速い中堅企業にこそ、大企業を追い抜く絶好のチャンスです。経営者がすべきことは、AIの技術を深く理解することではなく、「自社のどの課題をAIで解決するか」という意思決定です。「何から手をつければいいか分からない」「自社に合わせた具体的な進め方を相談したい」という方は、ぜひ一度、弊社のホームページの「お問い合わせ」よりご相談ください。現在の経営課題を直接プロにぶつけてみませんか?

※冒頭の陽気にトロピカルに踊る人の映像が収録されたサイトは、YouTubeチャンネル「Pavalune」で見ることができます。AI生成動画と人間による編集のハイブリッドムービーが中心に、中堅企業のフロンティア開拓支援に向けて思考しております。実験プロセスの共有でもあります。

AIで変わる中堅企業の未来:社長が今すぐ打つべき3つのステップ


「連日ニュースで見るAI。大企業は莫大な予算で動いているが、自社はどこから手をつければいいのか?」「単なる流行で終わるのではないか?」という、経営者ならではの焦りと慎重さの狭間で悩んでいる相談を最近はよくいただきます。競合他社や新興勢力はすでに足元で動き出しています。「何もしないこと」自体が、気づかぬうちに最大の経営リスクになっているのは環境変化のスピードが加速している現代においては自明の理です。
大企業のマネではなく、「中堅企業だからこそ勝てる、投資対効果の高いAI導入ステップ」とはどんなものでしょう。2026年AIの進化が中堅企業の経営にもたらす変化とインパクトは、①AIは「IT部門」任せではなく、社長自らが意思決定すべき最優先事項 ②人間の代わりに働く「道具」ではなく、人間の能力を何倍にもする「相棒」として考える、ということです。

  1. 中堅企業が陥りがちな「AI導入3つの罠」
    罠①:目的のない「ツール先行」の導入
    罠②:現場の巻き込み不足と「丸投げ」による形骸化
    罠③:高額なシステム開発による投資対効果(ROI)の悪化
  2. 社長が主導する、失敗しないAI経営実装の「3ステップ」
    ステップ1:業務の棚卸しと「ボトルネック」の特定
    ステップ2:経営課題解決に役立つ「AIサービス」の部分導入
    ステップ3:社内ガイドラインの策定と、推進リーダーの選定
  3. 自社に最適なAI戦略を最短で描くために
    ・自社だけで悩むことの限界、客観的な社長の「伴走者」が必要
    ・まずは30分相談、広い視野をもつプロの見識を取り入れてみる

意思決定のスピードが速い中堅企業にこそ、大きすぎる組織ではできない新しいチャレンジができます。経営者がすべきことは、AIの技術を深く理解することではなく、「自社のどの課題をAIで解決するか」という意思決定です。「何から手をつければいいか分からない」「自社に合わせた具体的な進め方を相談したい」という方は、ぜひ一度、弊社のホームページの 「お問い合わせ」(リンク先 https://feel-so-good.co.jp/contact/)よりご相談ください。現在の経営課題を直接プロにぶつけてみませんか?

東証上場会社の子会社なら無条件に信用できる?


知り合いのコンサルタントが先日ぼやいていました。彼は新規の取引先と知り合うきっかけを求めて異業種交流会に参加していました。異業種交流会もコロナ禍以降は対面だけではなく、オンラインで決められた時間で効率的に多くの人と触れ合うイベント運営がおこなわれ、短時間で多くの人と交流ができます。また、自分のプロフィールを出すことで、興味を持ってくれた人から直接メッセージをもらえるシステムになっています。忙しくてなかなか多くの人と出会えない経営者やリード獲得型営業の人には便利なサービスです。
知り合いがぼやいていたのは、その交流会で知り合った上場企業の子会社の若く誠実そうな担当者からメッセージをもらい、後日オンラインで経営者紹介サービスの案内を受けて契約した結果がひどすぎるという話でした。その親会社は全国にOA機器などを企業におさめている会社で、子会社の人はその1千社以上の顧客リストから顧客として望まれているタイプの企業をマッチング紹介するというものでした。しかし、実際のところは、爽やかな説明で話された企業マッチングがおこなわれたことはなく(月1回担当者とのミーティングはあったらしい)、特に希望しない業態の企業名をいくつか持ってきて無駄に時間が流れていき、そのまま月会費を納め続けているということです。
彼の話は断片的なものですが推察するに、とりあえず藁をもつかむ思いの零細事業者を対象に紹介できる取引先を実際には持っていない中、とりあえず時間を稼ぎ、決断力の弱い契約者の解約するタイミングを先延ばしにさせるビジネスモデルという印象を受けます。プライム上場企業の子会社といえどもあまり真っ当な事業をおこなっている雰囲気ではありません。看板だけを信じないで、少しでも不誠実な対応を感じたら舵取りをおこなう、早めに相談できるパートナーを持つことが大切、というのは時代が変わっても不変な基本動作です。「ゆでガエル」にならないようご注意を。

中堅企業が売上を伸ばすためのカタチ


会社の売上が思ったように伸びない、社内の空気も活気が生まれない、投下した販促予算が思ったように成果をだせない。この悩みは多くの企業に根深くあります。振り返ってみてもし、社内にマーケティング戦略人材がいない、とりあえず広告会社任せになっている、営業主導でマーケティングが弱い、ということに思い当たる場合、ブランド・マーケティングを統括する人が不在だといえます。
マーケティング戦略責任者(CMO)は、会社のマーケリング活動全体を設計する人材です。「市場戦略」「ブランド戦略」「商品戦略」「チャネル戦略」を一括して推進し、各担当責任者をひとつの方針にガイドする役割です。勿論、社長が何事においても会社の最終責任者ですが、対外的な活動や気にしなければならない業務領域が多岐にわたるので、今まで経験領域としては得意でなかった分野をCMOとともに進めていくことで、停滞していた部分の加速度をあげ、進められます。
伴走支援型マーケティングコンサルタントとCMOの違いは、仮に両者とも外部から人材を調達したとしても、前者は結果として社内責任者へのサポートに比重が高くなり、経営者本人との接点が徐々に希薄になりがちになることに対して、後者は役員もしくは同等の責任あるポジションとして迎え入れるため経営の根幹を作り上げるため関与度が圧倒的な差があります。
マーケティング戦略責任者が対応しうる領域をあげてみましょう。
 ① 市場・顧客・競合分析 → 勝てる市場を見つける
 ② マーケティング戦略 → 誰に何を売るか
 ③ 価値提案設計 → 選ばれる理由
 ④ ブランド戦略 → 長期的競争力
 ⑤ 施策・チャネル戦略 → 顧客獲得
 ⑥ KPI・管理システム → 成果管理
 ⑦ 組織・人材構築 → 継続的実行
それぞれのテーマは細分化され実行項目は積み上げられていきますが、そのゴールはマーケティング体制や戦略を固めることではなくて、売上に直結する数字を作ることにあります。これは伴走型コンサルタントには任せていない「数字を作る責任」となり、社内で大幅な権限を委譲して進めることになります。
会社の事業内容は社会から受け入れられている良いものなのになかなか会社の業績を上げられない、そんな時はマーケティング戦略責任者のポジションを設けて、売上アップの最適解と行動力を装備します。マーケティング習慣が社内に足りない場合は、外部から調達でスピードアップです。

スポーツがあなたの会社と社会を強くする


東京で46年間続く異業種交流会で講演をおこないます。タイトルは、「スポーツがあなたの会社と社会を強くする」です。ちょうど今はミラノ・コルティナ2026 冬季オリンピックのタイミングですね。大掛かりなスポーツイベント協賛だけがスポーツマーケティングではない!中堅企業も中小企業もスポーツを通じて自社の社会への参画と事業へのナイスリターンがおこなえる可能性をお話しします。さまざまな企業のケースを短い時間で紹介しながら、そして初めての事業主の方々と和気あいあいと自分の事業と協業できる人たちと知り合うこともできるかもしれません。

■横八会2月新年会「スポーツがあなたの会社と社会を強くする」
■日時:2026/02/26(木)19:00~21:00
■会場:chez MACIO 新宿曙橋
■住所:東京都新宿区住吉町9番5号
    パールホテル新宿曙橋1階
■交通:都営新宿線 曙橋駅A2出口 徒歩3分
    都営大江戸線 若松河田駅 徒歩10分
■URL:https://macio-akebono.owst.jp/
■会費:男性6,000円/女性5,500円/学生4,000円

お申込みは下記主催者の横八会のfacebook申込リンクからお願いします。もしfacebookをやられていないときは、feel so goodのホームページお問い合わせ(リンク https://feel-so-good.co.jp/contact/)から「横八会2月新年会「スポーツがあなたの会社と社会を強くする」申込」とコメント欄に記入してお申し込みください。
https://www.facebook.com/events/1291635639655842

パーパス・ミッション・ビジョン・バリュー


私たちは、なぜ事業をしているのでしょう。あるいは、なぜ仕事をしているのでしょう。
「そりゃ、家族を養わなければならないし、お金が必要だから」、そんな答えをする経営層は現代においてはいないでしょう。社会の中で企業を存続し続けるためには利己的な主張ではなく多くの人々に共感をされ、ともに事業をおこなう仲間からは前進するための原動力となる理念を、事業体あるいは会社に求められるようになります。
そこで、経営者が会社の体裁を整えるひとつの手段としてパーパス・ミッション・ビジョン・バリューを明文化するということがあります。とてもいいことです。自社の顕在化できていなかった文化や考え方を、言葉を通じて多くの人と分かち合うのです。特に従業員には社長の意識を共有してもらい、社長のように考えて行動してもらいたいと考えることは経営者の本能であり願いでもあります。
その結果、パーパス・ミッション・ビジョン・バリューはどうなったでしょう。成熟した企業、多様化した社会や価値観の中で戦う企業ではなく、多くの一般企業(中堅企業・中小企業)のホームページを拝見すると、結構他社のものをコピーペーストしたのではないかと思うくらい似たようなことを述べています。これなら会社の文化をよく知らないAIでもすぐに書いてしまうような内容です。こんなものを作るのに時間とお金をかけてホームページで知らしめるのなら、歴代の社長が額にいれて壁に掲げていた「誠実」の方が、意義があるかもしれません。パーパス・ミッション・ビジョン・バリューが会社独自の意味と方向性を持たなければ、誰も繰り返し唱え、血となり肉となり、行動の基準となりません。空虚なメッセージはむしろマイナスに働きます。
とても創造的なチャレンジが、パーパス・ミッション・ビジョン・バリューの制定です。同業他社と同じような仕事をしていても、自社ならではの輝きもしくは行先はなにか?それが近い将来の企業力の差になっていくと考えたら、とても興奮しますね。アスピレーションを引き出しましょう。

勘定絵科目かるた 監修の先生が俳人賞受賞

ほんの少し前の話になりますが、本阿弥書店が発行する月刊誌『俳壇』が毎年公募する賞で、プロの専門俳人を発掘する登竜門として知られている俳壇賞があります。俳壇賞は一説には俳句界の芥川賞という方もいます。第39回俳壇賞は、市村栄理さんの「ブレス記号」(30句)が受賞しました。おめでとうございます。

実は市村栄理さんにはフィール・ソー・グッドで企画した「勘定絵科目かるた」のうたの監修をお願いしていました。会計を知り尽くした山田英裕氏のポイントを突きつつ茶目っ気ある和歌調のうたを正しい日本語の観点から監修いただき、自信もって世の中に発表することができました。この勘定絵科目かるたの宣伝活動はほとんどおこなっていませんが、最近は企業で購入されたり、会計の勉強をする際に活用したりということがあり、少しずつ浸透してきています。また、大学の会計学の授業で先生方に取り入れられ始めています。大学の会計の授業で初日に挫折した私としては、もっと前の高校時代にこの勘定絵科目かるたと出会っていたら、自分の人生もだいぶ変わっていたかもしれないと思います。会計、日本文学、アートのさまざまな要素が100枚の札に収まった勘定絵科目かるたは、いままで気がつくことのなかった面白さに出会います。出店したイベント会場で、会社では経理をされているお父さんが自分の子供にこのかるたの面白さを生き生きと話しかけている様子は、可能性しか感じない瞬間でした。

勘定絵科目かるたのサイトはこちらへ https://ekamokun.com/

ASPIRATION(アスピレーション)の話 Vol.8

4月は多くの企業で新入社員を迎え入れ、社長がスピーチをおこないます。私もかつて長く在籍していた大手広告会社では、なんとこの4月1日に社長のスピーチの中で「Aspiration」すなわち「内なる想い」を大事にして欲しいという言葉を伝えて、アスピレーションを持つことの大切さを説いています。それは会社のグローバルパーパスのひとつにもなっている大事なメッセージです。ASPIRATIONがこの会社のスピーチで使われたことに私は注目しています。なぜなら、今では当たり前に語られるSDG’sがまだ人々の言の葉にものぼらない頃に、その会社では社長がSDG’sという言葉を新入社員向けてスピーチで述べていたからです。時代の動きに敏感な企業は「Aspiration」に注目し直訳的な野望という言葉を使わずに「内なる想い」というメッセージに置き換えてコピーライティングをしていることに敬服します。
株式会社フィール・ソー・グッドではアスピレーション理論のバックボーンとなる哲学的な提起をまとめた冊子を翻訳したものを皆様に提供しています。すべての事業主やマーケティング担当者の心に刻みたい問題意識の源泉とヒントの入り口がここにある。ぜひ、SHOPサイトをお訪ねください。

※「SHOPサイト」のリンク https://feel-so-good.co.jp/product/leapfrogthinking/